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EVERLY BRoTHERS 人工衛星に願いを




『桜の時』



よっちゃんが深く恋愛に苦悩していました。


よっちゃんとは、元々は彼女の職場の友人で何度かごはんを一緒に食べに行ったりしながらお友達になりました。


仲良くなるに連れて色々な話も弾み、恋愛話をたくさんしました。

時も経ち、一人の男性の事が気になりだしてきたそうで、
その男性の名前はミッチー、よっちゃんの半年後に入社した年上の後輩でした。


気になりだす前からよく遊んでいたそうで、ミッチーの事を知れば知るほど好きになっていて‥。よくあるパターンですね!!
仲がいいだけに言いたいけど言えない日々が続いて。


よっちゃん 「もしフラれたらこの楽しい関係を失ってしまう事も怖いし‥。」
言っている意味がよ〜く分かる様な気がしました。


そんなある日、さらに追い討ちをかける様な話をミッチーがしだしたのです。


ミッチー 『オレって第一印象でその人の事好きになるんやろうなぁ〜って感じるんや。それ以外は友達として接する事が多いんや!!』

って言われたみたいで。



よっちゃん 「そんな事言われたらさらに告白するの戸惑うやんかぁ〜!!!」
心の中で叫んだそうです。



そんな困って落ち込んでいるよっちゃんに、僕たちカップルで何か勇気づけられたらと思い、小さな植木鉢に入った一本の桜をプレゼントしました。



彼女 『これと言った解決策は言うてあげれないけど、想いはちゃんと伝えなよ。サクラが咲けばいいのにね。』

よっちゃん 『‥うん。』





後日、よっちゃんから彼女に連絡がありました。


よっちゃん 『‥サクラ咲いたよ。』


彼女    『も〜ッ!!暖かい所で育てたらすぐ育ってまうって説明したやん!!』



よっちゃん 『いやいや、告白されたんや。』


彼女    『‥んえっ!?!!!』



彼女はすぐさま僕に連絡をくれました。




彼女   『もうサクラ咲いたんやって!!』


僕    『おい!!ちゃんと説明したんかいな!!ストーブずっと部屋で付けとったんやろ!!』



彼女   『じゃなくって!告白されたんやって!!』

僕    『‥。うそやろ!?』




もう本当に嬉し過ぎて、平日にも関わらず、全く関係のない僕の地元の仲間を集めて飲み会をしました!!



僕 『では皆さん!明日のお仕事が頑張れるように今日も飲み明かしましょう!!よっちゃんオメデトウー!!かんぱーい!!』


ミンナ 『誰か分からんけどよっちゃんオメデトウー!!かんぱーい!!』




この出来事は桜をあげた二日後の事でした。なにはともあれ本当におめでたで本当に嬉しかったです。
最後まであきらめず想いを持ち続けた事が良かったのでしょうね!!


本当に良かった!!

よしのちゃん!!おめでとう!!







| 23:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | pookmark |

EVERLY BRoTHERS 人工衛星に願いを




送別会


日に日に寒さが増しますねぇ〜。どうも、三男のモリです。


いよいよ僕も2月には東京へ進出します。東京の皆さん!ヨロシクです!!

新たな町に暮らすという事は、今までの生活・環境とはお別れということです。


先週の金曜日に今の会社の人たちが僕の送別会を開いてくれました。

場所は僕の大好きなお店の一つ、[王将]でしてもらいました。
その送別会の幹事は、会社で唯一の同期「大ちゃん」が指揮をとってくれました。



『かんぱ〜いっ!!』


『もりしげおつかれー!!』

『今までおつかれさん!!』

『もりしげさん、おつかれっした!!』

『おつかれさま〜。』



いろんな人が乾杯の時に挨拶に来てくれました。
何かその時初めて、この会社を辞めるんやなぁ〜と実感しました。


お酒も入り、餃子も運ばれ、チャーハンも運ばれ、うまいメシをがっつりました!


食べて呑んで少し落ち着いたぐらいで、新人の子の芸が始まりました!!
会場全体が爆笑していて、改めて本当に楽しい会社だなぁと感じました。。
僕ももっといろんな芸をして後輩に引き継ぐべきだったなぁとも感じました。
オレも実はおもしろいんですよ!!


酔いもいい感じになってきた頃、次のイベントが始まりました!
シュウマイ早食い競争でした!会社の男性人が微妙な空気の中、手を挙げざるを得ない感じで次々と挙げ出しました。

僕は本当に参加したくなかったので、ダッシュで便所に逃げ込もうとしたのですが、
そこで王将特有のにゅるにゅる床に足を滑らせドタバタしている所を見つかり、主役という理由で参加させられました。(涙)


幹事の大ちゃんが「上位2位までの人にはナント!!豪華商品を用意しています〜!!」と言いました。
僕は一瞬で感じた事がありました。それは大ちゃんが言っている豪華商品とは、たぶんハッタリだろうと。
その理由はただ一つ、大ちゃんの顔が何かを企んでいる時の顔をしていたからです(笑)


即座にむちゃ食いをするのは止め、周りの後輩の女の子に小分けにしてあげていきました(笑)
男性人がナイスファイトで食い争いながらも、優勝したのは一番上の先輩でした。
豪華商品はやはり豪華ではありませんでした(笑)大ちゃんの企んでいる時は何故か分かるんですよねぇ(笑)


送別会も終盤に差し掛かり、いよいよお別れの挨拶です。
と、その前に、以前の版元長の方からの手紙がありました。

本当にありがたい言葉が並んでいました。感謝です。


最後にすごいサプライズが待っていました。
それは同期の大ちゃんからの手紙でした。

手紙を読んでくれる大ちゃんの言葉が、大ちゃんの姿が心に沁みました。


本当に涙が止まりませんでした。
拭えど拭えど涙が止まりませんでした。

手紙に書いてくれている一文字一文字が鮮明に記憶から蘇り思い出しました。




『東京に行っても、これからはよきライバル そして友達で。』




心の底から最高の同期と巡り合えた事を感謝しています。



大ちゃん、今までありがとう。
これからもヨロシクなぁ〜!!!


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プライベート忘年会!

先日、僕が今までやってきたソフトボールのチームの忘年会がありました。


今までお世話になった方々に引退の挨拶も兼ねて楽しく飲み明かしました。

元々このチームに入ったきっかけが、僕の友人のお兄さんが草野球をしていて、人数合わせという事で参加した時に、たまたまよく打てて(野球人生で一番打てたかも)、それで友人のお兄さんの後押しもあり、一緒のチームでプレイする事になりました。

年月が過ぎるのが早いもので、もうチームに入ってから4年が経ちました。

チームメイトの皆が学校の先生ということもあり、なかなか休日も学校の行事など、遊べる事が少なかったんですけど、やっぱ飲み会の場では野球の話や女の話で盛り上がるもんですね。凄く楽しい形で引退の挨拶ができました。


最近はいろんな人に挨拶を兼ねて会う事が多いです。自分が思っているよりも思ってくれていたんだなぁと思い返す事が多々あります。

その反面、新たな出会いもすごく楽しみにしています。

ソフトボールの皆さん、今までお世話になりました!今後も末永く宜しくお願いします!!!
| 06:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | pookmark |

EVERLY BRoTHERS 人工衛星に願いを




今逢いに行きます

姫路に帰ります

毎年この時期になると祭があるからです

参加するわけではありません

ただ地元の友達と昔話を肴に酒を呑む

これを何年も繰り返してます

あまり変わらない町の景色とあほ顔

いつも帰った時はまるでばぁちゃんの味噌汁をのんだ時のようにホッと癒されます

大阪に来てはや3年

いろんな人達と出会い共に頑張ってきましたが、知らぬまに溜まったストレスを解消してくれるんはやはり地元だと思います

今は年二回ほど帰ってますがその度「あぁ〜、このままゆっくりとした時間を満喫しときたいわぁ…」と思いますが、みんな変わっていないようにみせかけて普段は守るべき人のために頑張り家族を守っている

その姿を見て「俺はなぁ〜んも気にせんと相変わらずマイペースでやっとるでぇ」と口にしながら心の中では『ここでリセットしたら大阪帰ってもっかいがんばろ!』いつもそうやってみんなから元気をもらいます

今年もエネルギーを補給しに昔ながらのエンターを楽しんできます!
| 09:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | pookmark |

EVERLY BRoTHERS 人工衛星に願いを




第1回エバブロ大引越し祭!

冬は私の中で引越しの季節です。
今年の12月中旬、今住んでいる浜田山のマンションの2年契約が終了します。
それと同時に次の場所に移ろうと思っています。

東京に上京してきてトータルで5年が経ちました。

姫路城しかしらない世間知らずな夢中人(むちゅーど)が
18歳の時にミュージシャンを目指して上京。
気付けばもうあれから9年の月日が流れたんだなぁ。

まず三宿の風呂なしボロアパート(家賃4万円)でボロボロな生活を始めました。
その部屋には本当に何もない。
なんとか西友で布団だけは買ってきたものの、
冷暖房器具なんてなくて夏場は台所で体を洗い、
濡らしたタオルを顔や体にのせて暑さを凌いでました。
冬場は蛇口を捻っても凍る寸前の水しか出ないので
仕方なく毎朝その氷水で顔洗ってバイトへ。
夜は窓を閉め切っていてもありがたいことに非常に風通しが良い造りで、
ジャンバーとコートでフル装備して寒さと戦っていました。
そのお陰であの頃は毎日肩こりとも戦う羽目に。。

そんなまさに絵に描いたような貧乏生活を送ってた。

それから夢破れ一度帰郷。
でも3年後、一念発起。
2度目の上京を果たす。

2度目の上京後は一人暮らしではなく
三茶の叔母の家に居候させてもらった。
1年間そこでお世話になり、それから現在の浜田山に引越したわけです。

そんな夢だけの貧乏人が少しオトナになって、
ほんの少しだけいい暮らしができるようになり
今では生意気に渋谷、北参道、恵比寿、中目黒辺りで物件を探したりしてる。
何故そんな生意気なエリアで物件探しができるかというと
エバブロメンバー3人で部屋を借りることにしたからです。
3人でシェアすればどんなところでも借りられそうな勢いです(笑)

よく他人からは、都心から離れてもっと家賃の安いところに住んだ方が
ストレスも溜まんないし金銭的にも楽になると言われますが、私はそうは思わない。
刺激ある街に住んだ方が自分のモチベーションも自ずと上がるし
少しぐらい金銭的に厳しい方が仕事だってやる気になるんです。

まぁ田舎っぺがただ都会に憧れてるだけかもしれませんが。。

昨日、北参道の2LDKの物件を内見してきました。
希望の家賃を少〜し上回ってる以外は完璧。
金額の交渉が上手くいけばそこもアリかな。

バシ〜ンといい物件決めて
来年の1月から3人でいいスタートダッシュを切りたいと思ってます!
| 00:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | pookmark |

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プロフェッショナル



もうじき台風が近畿地方に上陸するとの天気予報で告知ががあり、仕事が休みにならないかなぁと常に天気予報を見ている三男のモリです。


今日のお題は『プロフェッショナル』です。


略称「プロ」。専門家という意味で、至るジャンルで憧れる存在にもなる。


野球で例えると、やっぱりイチロー。国民的存在ですよね。みんなに人気があって。


イチローの人気って、いろいろあるとは思うけど、やっぱり『努力家』で有名ですかね。


初めてイチローを見た人は「イチローって野球上手なんだなぁ」とそこの部分を強く感じると思うのですが、
彼はすごく努力家で。ドラフト4位で入団したにも関わらず、今やメジャーリーグでもトップに君臨する程なんです。


小さな頃から父親とマンツーマンで指導され、プロになってからもグランドには一番に来て練習し
試合後は必ず居残り練習をするなど。僕たちには分からない、計り知れない練習量をこなしてる事だと思います。



僕が今働いている会社にもかわいい後輩がたくさん入ってきています。


後輩に自分が持っている最大限の知識をたくさなければ‥。

後輩にお客さんとの関係性を最高にもっていかなければ‥。

後輩に社内での関係性を平穏させなければ‥。

後輩が困っていれば手を差し伸べてあげなければ‥。



僕が今、後輩に会社に貢献している事ができているだろうか??


今自分が働いている中で、イチローに比べて、自分はどれだけ胸を張って
『プロフェッショナル』でいられているのだろうか??


まだまだ課題がいっぱいですわ〜。。。

| 12:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | pookmark |

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大切なものはいつだって




夜が段々涼しくなってきているのは気のせいでしょうか?




どうも、三男のモリです。



今日のお題は、なんだか恥ずかしい気もするけど,『大切なものはいつだって‥。』




ちょっと前までは、このフレーズにさほどピンと来るものがなかったのに、
最近なんだか、妙に敏感なんです(笑)



若い頃は、『そんなクサイ事ばっか言うてからに〜!!』とか思っていたけど、
最近なんだか、『あっ、オレも今それ思ってた!!』とか言ってる自分がいる。




今となって考えてみると、ホントにそうだなぁと思う節がたくさんある。



友人も家族も知り合いも。彼女なんて一番大きな存在だと思ってます。



モンパチ(モンゴル800)の「小さな恋の歌」の歌詞にある『あなたにとって大事な人ほどすぐそばにいるよ』だとか、
ミスチル(Mr.Children)の「Image」の歌詞にある『大切なものはいつだって目の前に転がってる。踏んづけない様に蹴飛ばさない様に歩いてゆけるなら』など。




ふとした瞬間に僕らは周りに支えてもらいながら生きているんだなぁとつくづく感じます。



大切なもの‥。それはアナタの横になくとも、いろんな人がアナタを支えてくれています。



アナタにとって私もそうでありたい。
| 00:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | pookmark |

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高校野球開幕!!



真夏日が続いてますねぇ。みなさん、熱中症には十分気をつけてくださいよ!

どうも、三男のモリです。



今回の書き込みは『高校野球』です。


毎年、夏の甲子園が開幕する度に‥
「あぁ〜今年も始まったなぁ!今年の兵庫県は一回戦勝てるんかいな!?(笑)」

いつも思うもんで。本格的な夏がやってきた事を感じます。


僕も昔は高校球児だったんですヨ。‥遠い昔の話ですが(涙)

あの頃は甲子園だけを目指し、早朝から夜中まで毎日練習をしました。

苦労した結果も実り、スタンドながらも甲子園には出場し、青春時代を満喫しました。


テレビを見ていると、どのチームの選手も顔が真っ黒に焼け、
この子達も地獄のような練習を耐えてきたんだなぁと共感します(笑)


そして、甲子園ではガムシャラにガチで勝負し、嬉し涙や悔し涙を流す。

苦難苦労があるゆえに、どのチームや個人にもドラマがあるんですよね。

今となってすごく感じる事は、選手たちを支えて下さっている方々の多さ。
自分もこんなにたくさんの方々に支えてもらいながらプレーが出来ていたと思えば、すごく幸せ者だったなと感じます。


これからの僕は、高校球児の様に人に、感動を与えられるのだろうか‥?
これからの僕は、支えてくださった方々に恩返しができるのだろうか‥?





プレッシャーでもあり、わくわくドキドキしている今日この頃です。

| 05:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | pookmark |

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コミュニケーションにおいて葛藤という名のベクトル図

何故か歳を重ねる度にコミュニケーションの難しさを実感します


意思疎通ができないわけではないのですが、上手くやろうとすればするほどストレスを感じてしまいます


昔病気で入院している時にラジオのDJと出会い、
「私は喋りが得意ではないのですが、どうすれば上手く喋れますか?」
と質問した事があります


返ってきた返事は
「実は俺も得意じゃないんだよ」
でした


…えっ?DJなのに?


ほとんど一人で喋って番組を進行しなければならないのに?何故DJになろうと思ったんだろ?


返事を聞いた瞬間疑問で頭が埋めつくされました


そして数分後…
「…ただ人の話しを聞くのは得意なんだ」


彼はその後続いて『会話というのは独りじゃできないし、相手と上手く喋りたいならまず相手に関心をもって相手が好きな事を知らなくちゃだめだよ』


心に雷が落ちた!…というよりもラベンダー畑でそよ風と共にさわやかな香りが胸いっぱいに広がっていくような感じでした


そうか!
自分の話を聞いてもらいたいだけで相手に関心がなかったから、お互いが興味がなくて会話が続かなかったんだな!


悟りを開いたように相手の話を聞くようにした


自然と会話がはずみ、不思議と喋れるようになっていた


最初はそれでよかった


スムーズに会話ができる相手ならいいが、中には昔の俺のように自分の意見しか言わない相手もいる


まるでただ買わせたいがために『その服お似合いですよ〜』と必要以上に押し付けてくるショップ店員のように


相手の話ばかり聞いていて、自分の意見が言えないとすごいストレスを感じる


次第にストレスを溜めないためにコミュニケーションをとらなくなる


悪循環だ


これから先いろんな人々と出会い、会話し、学ぶ事が沢山あるだろうが、ストレスを溜めないために独りになりたいと思う気持ちはどうすればいいのだろ?


何事もバランスだ大切なのはわかっている


ただ今はコミュニケーションという名のベクトル図はカオス理論のように不規則かつ不安定だ
| 03:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | pookmark |

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MEGANE

【6月15日から21日は更新祭です!その期間中ダーピックが毎日更新します。】

中学の頃を振り返って今だに後悔している事が一つあって、それは煙草を吸い始めた事です

吸い始めるまで身長も毎年8cm伸びていたのに急に止まってしまったし、髪も分け目がわからないぐらいボーボーにはえていたのにだんだん薄毛になるし、一番ひどかったのが視力の低下でした

授業中はほとんど寝ていたので起きて黒板が見えなくても「まだ寝ぼけてるから見えんのかなぁ?」とぐらいにしか最初は思っていなかったのですが、普段の生活も少しずつ見えなくなって目を細めてしかものが見えなくなっていました

おかんに相談して眼鏡を作る事になり眼鏡屋さんで視力検査をしたらなんと半年ほどで1.5から0.7まで落ちていました

初めて眼鏡をかけた感想は「いろんな意味で気持ち悪い。。」です

元通りの視力になったのに世界が少しぐにゃぐにゃに見えて吐きそうになるし、見た目も眼鏡をかける事でなんか貧弱に見えるし…

そんなこんなでせっかく買った眼鏡もかける事がなんだか恥ずかしくてほとんどかけませんでした

高校に入る頃には視力が0.2まで下がってしまい、もうかけ続けなくては生活が困難なほどになり、見た目なんか気にしてられなくなりました

そうなるとまるで自分の皮膚の一部のような感じで寝る時も風呂に入る時もほとんどそのままで、かけている事を忘れてしまってます

逆にとってぼやけた景色をみてると本物の世界が嘘っぽく感じてしまいます

できれば裸眼のままでまた1.5ぐらいまでもどらないですかね?

モンゴルに住むのと近視レーザー手術とどっちが安くすみますかね(笑)
| 03:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | pookmark |

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